昔見た都知事戦
都知事戦を斬る!なんて仰々しい名前付けたから荒れるかなとも思ったけど、意外とそうでもなかったですね。
トラバくれた「右派社民党」さんありがとう。僕は右の人はあまり好きじゃないけど、宣伝じゃないトラバが来たのは久々なのであなたには親近感を持ちます(おいおい)。
中身は全部読みきれていないけど名前から見る限り、「右」であっても格差反対!追米反対!という方なのかな?「左」で格差反対している運動があまり成果挙げていないからこれから増えていくかもしれませんね。
(「親近感を持つ」の部分を特に撤回します。理由はコメント欄ご参照)
で、都知事戦のこと書いた後、いろんな人のご縁でいやいやながら某都議会の方のパーティーに出席させていただいたことを思い出してしまった。
そのとき、恰幅の良い元国会議員の方でそのときは都知事戦に出るかもしれないといわれていた方がスピーチをされた。結局断念されたようなので、普通に「時期じゃなかった」と言えばよいのに、手振り身振りでこんなことを言い出した。
「私は都知事戦に出ようか、それともやめようか、とても悩んだ。悩んで悩んで夜も眠れないぐらい悩みぬいた。そのとき母の一言で決断した。お前は総理大臣になる男として育てたんであって、都知事になるために育てたんじゃない!と、、、」
そうか、御母さんに相談してやめたのか、、、と妙に納得してしまった。
あと他の某先生のパーティー(これも都議会関連)で、青島さんが出るころだったか、さんざん「タレントまがいの人は都知事なんかできない」とこきおろしておいて、「では最後にこの地区で選挙に出る新しい候補者を紹介します。ガッ○石○です。なんでガッ○かって言われるとおもいますけど、これはこれでなかなかいい男です」というのもあったな。
今は縁も何もなくなりましたけどね。いや一生関わりたくないなぁ。。
だからプロレスラーにさせればよいんだってば>akizoよ
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